派遣・紹介・採用の現場向け CRM「Remind」
入れたのに、現場が使わなかった会社の方へ
使われなくなるのは、言ったことが返ってこないからです。
画面の右下から届いた声を毎週まとめ、直したら本人に返します。
※改善提案は2026年9月7日時点。現場から届いた135件のうち、125件を反映した数です。
※内訳:要望64・不具合34・使い勝手31・その他6。
※1 届いた135件のうち・2026年9月7日時点 ※2 8領域・2026年9月時点 ※3 未接続から入金まで(2026年9月時点) ※4 9カテゴリ・2026年9月時点
使いにくい点を伝える先が無いまま、前のやり方に静かに戻ります。
新しい画面と今までの表の両方に書く運用は、長くは続きません。
PCでしか入力できない画面では、その日の動きが翌朝まで画面に載りません。
画面に入れた分と表に残った分を足す作業が、会議の前に毎月残ります。
この4つは、道具の作り方で変わります。
01入れた画面を、いつの間にか誰も開かなくなった
「この列、押しにくい」を右下から送ると、画面と種類が付いて1行になります。直すと、出した本人に返ります。
※届いた135件のうち125件を反映(2026年9月7日・本番実測)
02入力が二重になり、結局シートに戻った
入力の場所は、今使っている表のままです。片方だけ変わった項目を写し、両方動いた項目は保留して人に渡します。
03外での動きが、夜の打ち込みになる
担当の求職者・案件・進捗と、その場の架電記録までスマホで終わります。項目の定義はPCと1つです。
04結局、月末に数字をシートから手で集める
架電・接続・F送付・入社を同じ画面で数えます。月の途中でも、担当者ごとの数字が読めます。
直す順と時期は当社が決めて返します。全部が翌週にはなりません。
Remindなら“できる”
言った人に、
直したと返る
画面の右下から送った声に、画面と種類が付いて1行になります。週に1度まとめて、直す順と時期をつけて本人に返します。
125件届いた改善提案135件のうち反映した数(2026年9月7日)
Remindなら“できる”
今のシートは、
閉じなくていい
入力の場所は、今使っている表のままです。項目ごとに突き合わせ、片方だけ変わっていれば写します。両方が動いた項目は、書かずに人へ出します。
Remindなら“できる”
外にいても、
スマホで同じ画面
担当の求職者・案件・進捗と、その場の架電記録までスマホで終わります。改善提案も、スマホの画面から出せます。
Remindなら“できる”
集計を待たずに、
今月の数字が読める
架電・接続・F送付・入社を同じ画面で数えます。表に入れた分がそのまま数字になり、月末の手集計が要りません。
13段求職者の進捗の段数(2026年9月時点)
02・03は当社の準備、04が2週間のお試し、05・06で続けるかを決めます。
前のやり方は、最後まで止めません。
STEP 01まずは画面をご覧ください。今の運用は止めたままで結構です。
STEP 02今使っている表を見せていただき、列の対応を決めます。
STEP 03表の列はそのまま取り込み、読めた件数を画面で確かめます。
STEP 041チームだけで2週間使います。前のやり方は並べたままです。
STEP 052週間で出た声に、直す順と時期をつけて本人に返します。
STEP 06使う人を増やすかどうかを、ここで決めます。やめるのも答えの1つです。
貴社にお願いするのは、01・04・06の3つ。前のやり方は、そのまま残ります。
実名を伏せたデモ画面で、声が返る流れと表との同期をそのままお見せします。
今の運用は、止めたままで結構です。
入力は5項目。1分で終わります。電話番号は必須ではありません。
