派遣・紹介・採用の現場向け CRM「Remind」
入れたのに、現場が使わなかった会社の方へ
使われなくなるのは、伝えても何も変わらないからです。
画面の右下から届いたご要望をまとめ、直したら出した本人にお知らせします。
※改善提案は2026年9月16日時点。現場から届いた168件のうち、140件を直した数です。
※内訳:要望78・使い勝手42・不具合41・その他7。
※1 届いた168件のうち・2026年9月16日時点 ※2 8領域・2026年9月時点 ※3 未接続から入金まで(2026年9月時点) ※4 9カテゴリ・2026年9月時点
使いにくい点を伝える先が無いまま、前のやり方に静かに戻ります。
新しい画面と今までの表の両方に書く運用は、長くは続きません。
PCでしか入力できない画面では、その日のことが翌朝まで画面に載りません。
画面に入れた分と表に残った分を足す作業が、会議の前に毎月残ります。
この4つは、道具の作り方で変わります。
01入れた画面を、いつの間にか誰も開かなくなった
※届いた168件のうち140件を反映(2026年9月16日・本番実測)
02入力が二重になり、結局シートに戻った
03外回りの記録が、夜の入力作業になる
04結局、月末に数字をシートから手で集める
直す順と時期は当社が決めて、出した方にお知らせします。全部が翌週にはなりません。
前のやり方は止めなくて構いません。画面を1枚めくるほうが早く伝わります。
Remindなら“できる”
出した人に、
直したことが届く
画面の右下から送ると、どの画面のどんな種類の要望かが付いて1行になります。週に1度まとめ、直す順と時期を出した本人にお知らせします。
140件届いた改善提案168件のうち直した数(2026年9月16日)
Remindなら“できる”
今のシートは、
閉じなくていい
入力の場所は、今使っている表のままです。項目ごとに突き合わせ、片方だけ変わっていれば写します。両方が変わった項目は、書き込まずに担当者へ回します。
Remindなら“できる”
外にいても、
スマホで同じ画面
担当の求職者・案件・進捗と、その場の架電記録までスマホで終わります。改善提案も、スマホの画面から出せます。
Remindなら“できる”
集計を待たずに、
今月の数字が読める
架電・接続・紹介・入社を同じ画面で数えます。表に入れた分もそのまま数字になり、月末の手集計が要りません。
13段求職者の進捗の段数(2026年9月時点)
現場から届いた168件のうち、140件を直しました。半分は翌日までに直っています。19件はまだ検討中、5件は見送りとお伝えしました。
※2026年9月16日時点・本番データの実測。棒は直した140件を、出してから直すまでの日数で分けたものです。いちばん時間がかかったもので13日。
1.4日出してから直すまで
(140件の中央値)
02・03は当社の準備、04が2週間のお試し、05・06で続けるかを決めます。
前のやり方は、最後まで止めません。
STEP 01まずは画面をご覧ください。今の運用は止めずに、そのままで結構です。
STEP 02今使っている表を見せていただき、列の対応を決めます。
STEP 03表の列はそのまま取り込み、読めた件数を画面で確かめます。
STEP 041チームだけで2週間使います。前のやり方は並べたままです。
STEP 052週間で出た声に、直す順と時期をつけて出した方にお知らせします。
STEP 06使う人を増やすかどうかを、ここで決めます。やめるのも答えの1つです。
貴社にお願いするのは、01・04・06の3つ。前のやり方は、そのまま残ります。
前のやり方は止めなくて構いません。画面を1枚めくるほうが早く伝わります。
実名を伏せたデモ画面で、ご要望が直って戻るまでと、表との同期をそのままお見せします。
今の運用は止めずに、そのままで結構です。
入力は5項目。1分で終わります。電話番号は必須ではありません。
